日本の先生について考えよう

日本の学校の先生は忙しすぎるのではないか。そんな疑問から生まれた課題について、日本の先生を取り巻く現状を世界各国と比較してみました。縦軸は仕事時間の合計を表していますが、横軸は自己効力感や満足度など4つの項目から選択できます。国際的な学習到達度を数値化したPISAを使うこともできます。丸の大きさは5項目から選択できます。「国名を表示」ボタンを押すと、グラフ内に小さな文字で国名が出てきます。

グラフ製作者:平河広輝(E2D3
データ出典元:
「The OECD Teaching and Learning International Survey (TALIS) 2013」(OECD)
「Programme for International Student Assessment(PISA) 2012」(OECD)
「Education at a Glance 2015」 (OECD)

データビジュアライズ作品一覧

これまでに実施した各アイデアソンのデータビジュアライズ作品の一覧です。