青柳 陽一郎

青柳 陽一郎(あおやぎ よういちろう)

立憲民主党
衆議院議員
神奈川県 6区
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プロフィール

更新日:2017年11月6日
生年月日 1969年8月29日(48歳)
政策メッセージ 1:くらしの安心から生まれる経済
「安心が経済成長をもたらす」社会を目指します。「くらしの安心を実現する」経済政策に力を注ぎます。具体的には旧来型の公共事業中心の予算から、教育、子育て、医療、介護など必要なサービスを直接給付します。

2:現実的な安全保障
「近くは現実的に、遠くは抑制的に、国際貢献は積極的に」。一言で表せば、これが私たちの安全保障に対する考え方です。専守防衛を前提に外交安全保障における現実主義を貫き、我が国周辺の安全保障環境を直視し、自衛力を着実に整備して国民の生命・財産、領土・領海・領空を守ります。日米同盟を深化させ、アジアや太平洋地域との共生を実現します。

3:行政改革待ったナシ!
私たちは、未来を生きる次世代のため、税金のムダ遣いをなくし、国の借金依存体質を変える行財政改革、政治家が自らを律し身を切るなどの政治改革、地方の創意工夫による自立を可能とする地域主権改革を断行します。また歪んだ行政を正すために、公文書管理の仕組みを整え、徹底した情報公開に取り組みます。行政改革は私の原点です!

4:脱原発・新エネルギー
2030年代原発稼働ゼロを実現するため、省エネを徹底するとともに、小規模分散電源や自然エネ
ルギーへのシフトを推進します。原発再稼働については、国の責任を明確化し、責任ある避難計
画が策定されることと、核廃棄物の最終処分場選定プロセスが開始されることを前提とします。
国会の役職 衆議院安全保障委員会
衆議院決算行政監視委員会
衆議院北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会理事
党内の役職
一般の略歴 1969年8月29日生まれ。小中高時代を横浜市保土ケ谷区で過ごす。

1993年 日本大学法学部政治経済学科卒業。

2014年 早稲田大学大学院公共経営研究科卒業。

1993年 衆議院議員 松田岩夫事務所に私設秘書として入所。公設秘書を経て、2005年 第三次小泉内閣の国務大臣政策秘書を務める。

2012年 衆議院議員選挙にて初当選

2013年 政界再編を目指し、結いの党結党に参画。

2014年 政界再編第一弾として維新の党結党に参画。維新の党神奈川県総支部を設立。代表に就任。

2014年12月 衆議院総選挙で二期連続当選。

2016年3月 民進党結党に参画。民進党神奈川県連副代表に就任。

2016年10月 民進党「次の内閣」防衛大臣に就任。

2017年9月  民進党「次の内閣」内閣府特命大臣(行政刷新・行政改革)に就任。

その他役職 東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会 顧問会議メンバー
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